今年の2月・・・とある日、奈良・橿原神宮の境内にある神武天皇の御陵へ複数人と行きました。
その時に・・・思ってもいなかった友達&同志であるBさんの死亡予告日が詔で知らされたのです。
また、その当時にお導きでご一緒した複数人の方がたは・・・「証人です。」という詔もありまして、皆さんへお伝えさせていただきました。
・・・私たちは誰もが未来や運命をいつでも自分次第で変えることが出来ることを知っています。
予想することも出来なかったけれど・・・そのような内容で詔が神武天皇の御陵で来る意味を思い考えた時に・・・私なりに当時、精一杯出来ることは・・・思いっきり嫌な役割でこのブログにBさんのことを書き少しでも何等か気づいていただきたいと思い記述し・・・アップしたのです。
誰しも・・・自分の知っている人の死亡予告日を聞いたならば・・・かっては同志であり良き友であったならば・・・何もしないでその日を待つだけなんて出来ないと思うのです。
私はそう思ったのです。
私自身も後悔をしたくないから・・・私なりに出来ることを思案し・・・嫌なことを思いっきり書き・・・今までもそれなりに気づいたときには既に終えている当時の光のプロジェクト関連の動機が違うので軌道修正のことを役割でさせていただいたことが何度かありました。
『霊的なことは周知の事実のように一切、妥協いたしません。』
Bさん・・・あなたが、私の書いた思いっきり嫌なブログ内容を読んで憤慨しているのをビジョンで目の前で手に取るように見ていましたというか・・・見せられていました。
その憤慨の起因先に気づいていただければ・・・私は何を言われてもよいという覚悟でした。
なぜなら・・・あなたのバースビジョンの志が途中半ばで軌道修正できないままで終わってほしくなかったからです。
同志の1人として・・・この世的に逝かれても・・・今までも自分で引き寄せた病気等で予定より早くに逝かれたライトワーカーたちが、神々様方から「早すぎる・・・」と叱れている光景をビジョン等で何年も前に見せていただいていたこともあるからです。
神々様方から叱れるよりも・・・バースビジョンを志半ばのままで逝かれたことを一番、後悔するのはご自分だと思うのです。
私たちには誰もが自由意志を与えられています。その責任もです。
ライトワーカーの多くの人たちが自由意志を謳歌?しているようですが・・・その自己責任をも決して忘れてはならないことを肝に命じなければなりません。
宇宙の法則は・・・自分がした善いことや悪いこと等はいつの日にか・・・因果律=ダルマの法=波長の法則=引き寄せの法則で自分にブーメランのように返って来ます。
このことは、日本のことわざで『自分の蒔いた種は自分で刈り取らなければならない』で古来から知られていることは周知の事実のようにです。
人の心は、誰もが自由です。
自由だから・・・自分の思うとおりにならないことのほうが多いと知る者は賢者なり。
※上記の1行は時々、あるように書かされたようです。
Bさんがこの世的に亡くなったことは・・・私だけではなく、時を同じくして4人の同志がそれなりにわかっていたというか感じていたというか・・・やはり、誰もが打ち消したり・・・考えないようにしていたことが数日前に話でわかったのです。
私の場合、大きな写真入りの額縁に黒リボンがかかっているのを最初に視(見)ましたが信じたくなかったので見なかったことにしたのです。
けれど・・・毎日、毎日、黒リボンのかかった額縁のBさんの写真が目の前に顕われるのです・・・
受け容れなければならない決定的なビジョンが・・・ある神社のゼロポイントに立っている時に白い棺等で見(視)せられて・・・受け容れざるを得ませんでした。
Bさんが亡くなった時かと思われるのですが・・・「サラさん、ありがとう」と幸せそうな笑顔でお別れに来てくれたのです。
そして・・・先日(5/18)の明治神宮と日枝神社等でBさんが「幸せだった。(動機が)ツインソウルさんと出会えて、ツインソウルさんと一緒に過ごせたことである悩み等が解消されたことの喜び・・・」がBさんの言葉と共に伝わって来たときは心から良かったと私なりに思いました。
そして・・・何度も何度も「お墓参りに来てね。」のBさんの私へのお願いは・・・ご家族をはじめ、身内の方からご連絡を戴きましたら・・・同志の皆さん方とご一緒にお墓参りへ行かせていただきたいと思います。そのように思っております。
「Bさん、今までたくさんお世話になりました。楽しかった日々とあなたの優しいお気遣いに感謝をします。ありがとう。至らないだらけの私でしたが・・・本当にありがとう。」
『Bさん・・・ご家族や身内の方がたとの心の整理ができましたら速やかにそばにいらっしゃる指導霊様とご一緒に行かれてくださいね。』それが私の心からの願いとお祈りです(合掌)
Thank you love by sara
