詔にて・・・

本日の朝、昨夜に急ぎの心霊治療1セット施術のご依頼をいただきましたので・・・蓮の花グラウンディングをはじめ、お祈りを含めた私のオリジナルエクササイズをしていたら(※他のご依頼関連をも含めて、私にとってはこれらの基本関連等は必須。)・・・「私個人の素性というか在りようをブログに書きなさい。」というような詔をいただいたのです。
今までも・・時折、必要に応じて何度か書いたことがありますが・・・それらのリスク関連は私だけではなく、家族にも及ぶ場合もあるのでその旨、テレパシーで伝えたら・・・「保護するので大丈夫です。」と、また詔がありました。
私にとってはバイブルというべき数冊の大事な降ろされた霊の書がありますが・・・「アミ 小さな宇宙人」のアミシリーズの3冊もそうです。
2番目に翻訳された「戻ってきたアミ」の本にも書かれていましたがペドゥリートとビンカの2人がそれぞれの惑星(ほし)でまた本を書くことになり・・・その時に、地震を緩和するプロジェクトチームのキャップテンとアミから「本を書くために・・保護するから大丈夫。」というくだりの記載内容と同じようなことなんです・・・
その記載のフレーズがフラッシュバックのようにオーバークロスしたのです。
ためらいもあるけれど・・・書く必要が生じたのでしょう・・・
2004年の初夏、私がこの生で初めて帰還しなければならない予定があったのですが・・・最後の夕食を家族全員で食べたいという私のささやかな気持ちは、自分さえよければのエゴが優先してしまい・・・時間が来て、その場の次元が変わり・・・「霊的ガイドから、時間です。」とテレパシーで促されたのですが・・・少し、待ってください。もうすぐ、残りの家族の1人が帰宅しますから・・・と伝え終えた後で予定の帰還時間が既に過ぎて、その次元の場がいつもに戻っているのに落胆し猛反省し後悔しながら泣きじゃくる私がいたのを今も覚えています。
それから・・・今、現在に至るまで、今ではもう数えきれないほどに帰還予定が変更されて来ている経緯があるのです。あります。
どうしても帰還せざるを得ない状況等が生じた数回目の時は・・・私のプライベート関連等を置いて帰還をすることは忍びなく悩み苦しんでいる私の姿に便宜を図ってくださいまして、2008年2月24日に肉体を持っているための役割軽減負担(帰還後と同じ役割をする)のために中継点としてホログラフィックに光の銀河連盟・テラセンターが当時、設立されたのです。本当の理由は、これが真実だったのです。
私はこの地球へ、地球と人類救済のためにベガ(織姫座)にある光の銀河連盟で元々、任務していて・・・志願してこのテラという惑星(ほし)=宇宙では地球のことをテラと云い、肉体を持って生まれ来て現在に至るまでこの地球で7回の前世を繰り返して今日に至っています。
お話が戻ります。
ホログラフィックに設立されていた光の銀河連盟・テラセンターがベガにある時に収束されて無くなりましたが、それはベガにある光の銀河連盟との中継点を必要としなくてもストレートに表裏一体で必要な窓口係りというか役割が出来るように準備が整ったこともありベガに収束されたのです。
もちろん、ホログラフィックに光の銀河連盟・テラセンターが設立された当時にご縁のあった・ある光の使徒である同志たちとベガに収束されるまでの期間のメンバーたちはじめ、マスター方があっての光の銀河連盟・テラセンターの役割を果たすことが出来たのです。
それらなくして・・・今、現在へ続くことは在り得ませんでした。
2011年の12月・・・当時、事後報告で同志たちとご招待の詔で最後に行ったとある聖地でシルバ・コードを切られて繋ぎ止める処置をイエス様がしてくださり・・・その後日、イエス様が沈痛な面持ちでお詫びに来てくださったお姿を視て・・・苦渋の選択をせざるを得なかったことが、漠然と身体を持つ私にそれなりに理解できたのです。
今も時々、思うことがあるのですが・・・そうしなかったら、きっと大変なことが起きていたのかもしれない・・・私にはよくわからないけれど・・・おそらく人類の救済関連に何らか役立ったんだということだけは理解できたのです。出来るのです。
表裏一体の本来の霊的な世界・・・そして、平行次元や多次元等で必要に応じて関わる・・・いえ、役割といえば、役割なのだけども・・・真実はミッション(使命)です。
私は光の銀河連盟に所属しています。そして、ホワイト・ブラザー・フット(聖白色同胞団)の一員です。
時には表裏一体関連等で命を賭けざるを得ないこともあります。
その理由は、人類の自分さえよければというご都合主義のエゴが相反するものたちの食べ物となるのです。
それゆえに、心の点検が大事になって来るのです。
かなり何年も前に、同じ大分出身のハワイ在住の方からセミナーの講師という柄でもないのですがその時は個人セッションの役割でご縁をいただきまして行きました。私の他に、現地ハワイのカフナさんも講師でいらっしゃていました。
その最終日の終了儀式のときに、セミナーに当時、参加されていた全員が高められた意識でいたこともありまして当時、ホワイ・ブラザー・フットの一員になったことを私をパイプ役として皆さんにお伝えさせていただいたことがありました。
また、日本のレイラインの基本の紡ぎ直しを先人の方がたより引き継いで数年前に終えるまでの期間において、ある時に、今、参加されている光の使徒の皆さん方はホワイト・ブラザー・フットの一員になりましたと必要に応じての共同創造のパイプ役で高められた意識関連当時に私をパイプ役として複数回、お伝えしたことがありました。
上記、記載の2つのホワイト・ブラザー・フットの一員関連が今も尚、継続しているか否かといえば、既に解除されていることは明白なことです。
霊的なことは妥協しないので厳しいのです。
そして、愛が宇宙の基本法です。
これらを各自が日々、継続し続けていれば・・・今もご縁のあった・ある同志の皆さん方と私(サラ)はミッションで緩やかな連携をお互いに取り続けていたことでしょう・・・
済んだことは既に過去のことです。
あなた方も本来の自分を前面に顕現して(※打倒するのは各自の中に巣食うエゴとの戦いがあるのみです)、本来のバースビジョンやブルーリボンを思い出し、後悔をしないために何をすれば善いのか?を自分に問う必要があるようです。
あなた方の日常生活でたえず起きる 『想(思)い・行い・語る』 が、どこから来ているのか?を見極めることがとても大事なことであり、それらの人類の良くも悪くもの想(思)いの想念でこの地球の在りようが創られています。
生命体であるこの地球は次元上昇を望み、「あなたはわたし、わたしはあなた」というようにすべてが繋がっていることを誰もが知っていて・誰もが体現しているワンネスの世界へと移行中です。
壊れ去りつつある古い世界の価値判断や枠組みを手放しましょう。
このブログにご縁あって読んでくださっている皆さん方も・・・サラのように思い出してください。
あなたがた次第で、それは可能なのです。
※途中から共同作成となりました。
文責  地球神庁、光の銀河連盟、ホワイト・ブラザー・フット(聖白色同胞団)、聖母庁、サラ・マイトレーヤ

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