月日が経つのは早いもので4月1日になりました。
「土・水・火・風」の四大元素のことはそれなりに知っていても・・・私たち人類がこの現実世界に存在している。つまり、私たちが生きているという生命を生かし続けてくれているのがこの四大元素です。
朝の太陽礼拝・・・この現実世界で私たち人類が目の当たりで見ている太陽は、本来の霊的な太陽の媒体です。
朝陽が上がる方向を向いて、かかとをくっつけて、つま先を少し広げて立つと背筋が伸びます。
背筋が伸びると、現実世界の太陽の媒体を通して霊的な太陽のエネルギーが身体に流入して来て肉体全体が満たされていくのが続けているうちにだんだんと個人差もありますがわかって来ます。体感することでしょう。
したくない・・・とか。やりたくない・・・とか。面倒くさい・・・とか。いろいろあるかと思われますが、先述の想いや考えはどこから来ているのか?
それらは、あなたの想いの感情をいち早く知り囁きかける相反するものたちであることを見極めることが大事になって来ます。
あなたの中に巣食うサタン(*サタンは各人の中にいることも周知の事実のようにです。また、輪廻転生等を繰り返し学びいずれ知ることになるでしょう。)と対峙することになるでしょう。
私はこの現実世界に於いて、40年前頃に最初のお師匠さんである佐藤さんご夫妻(千葉・佐倉市在住)から『自分がやりたくないと思うことほど、大事でやるのです。するのです。』と度々、教えていただいて学びました。
誰もが自分の人生を歩きながら・・・そのほとんどが艱難辛苦を通しての体験・・・経験等をしながら必要なことをレッスンして(今現在も本人の意識の解釈に関係なく誰もが生まれて来た目的である霊的進化=魂磨き←日々の日常生活を通した目の前に置かれた出来事等を通して私たち人類は学び、創造主・大生命大霊・神様・古(いにしえ)の4つ前の太陽の人たち・・・そして、同じく大白光大霊同胞団、光の十字軍同胞団、聖白色同胞団等のたくさんの高い波動の方がたが今も私たち人類をサポートして協働してくださっていますことも周知の事実のようにです。
けれども・・・私たち人類が、自分たちの住んでいる惑星テラ(地球)を守り手入れする義務が宇宙の法則であるのですが・・・皆さんはどうでしょうか?
今年の1/16にお導きの最前線の光のプロジェクトのオペレーションが終わり完了いたしました。
それらが終わり共同創造も終わったという話では全くないのです。
私には、よくわかりませんが・・・どうも、これらの共同創造の一区切りに過ぎないのに・・・何もかも?がまるで終わったかのような?想い等がこの地球関連等にフワフワとしたやる気を無くした空気感がただようのには危惧を感じるのは私だけではないと思うのです。
以前にもブログに書いてアップしました。
が、それと同じようなことがまた複数の同胞=仲間&友達からありました。
つまり、自分は無理をして共同創造に今まで参加して来た(注釈:それらの全てに参加の強制をした訳でもなく自由です。お導きの共同創造にその都度、準備の整った人たちはそのようにして来ました。来た基本の前提があるのです。)というような内容を通して休みを取るのも人の目を気にして・・・とか、何でもかんでもいえばいい・・・メールに書けばいい・・・という言いたい放題の類の1通のメールが届き・・・またか(--;と、正直あきれてしまったのです。
その時々に共同創造に参加した動機はそうでなかったと思うのです。
・・・そのような文句を言っちゃうと・・・それらの結果として、地球と人類に無私の愛と奉仕をされた意味が消えてなくなりそうで寂しくないですか? 悲しくないですか?
本当は、自分に誇りを持つべきです。
光り輝く天の刻印が押された降ろされた霊の書に、「右手が善いことをしたときは、左手には教えない。話さない。」という教えがあります。ご参考までに。
けれど・・・そのような内容のメールをそもそも窓口(啓示・ご神託・詔等)パイプ役の私に今更ながら文句をいうこと事態がおかしな話だと思うのです。そう思うことでしょう。
文句をいうのであれば・・・光の存在方=神様方が直接、受けられると云われているのに本当におかしなお話です。
もっとも・・・それらを他者に責任転嫁している己の心に恥を感じて軌道修正する学びがあることに気づくなり。
私にもそれらを通しての学びがやはりありました。
それは、その本人がかれこれ3~4年前位になるかと思われるのですが確定申告前のある日の共同創造が終わりメンバーの皆さんと遅いランチを都合の良い人たちと食べている時にそれまでも数回に渡りいろいろと話をされていたので・・・他のメンバーはじめ、私もまたある時に、「そこのお店&店長関連等のご縁が終わったことを伝えたのです。
が、その方にとっては都合のよい時給と働き方が優先?されていたのか・・・辞めることなく今現在に至り・・・(これの意味は低い次元の世界にどっぷり浸かり波動もそれは下がりキープすることがよほど強靭な人でない限り難しいことは)光を求めて歩いている学徒であれば周知の事実のようにです。
また、光の道を求め歩いていくことは厳しいです。
それでも、求め歩いていくことで・・・現世利益の物欲の虜になるよりも、言葉では説明できない至福に満たされることを体験すれば、天の大愛の至福に満たされた経験は忘れることが出来ないことでしょう。
余談です。至らない私は1週間に1~2回位、思うことがあれば調整に今も行っています。私なりに・・・いいえ、それほどこの魂磨きであるこの地球という学び舎の修行は様々な次元が良きも悪くも混沌としていて・・・生命体である惑星テラ(地球)の次元上昇(アセンション)の最中にあることも周知の事実で、私たち人類が自分さえよければの自分勝手なエゴの想念体により歪があちこちに表出し地震という自然の軌道修正が起きていることも周知の事実のようにです。
詔によれば・・・かなりの期間(何年もの)の余裕を持って役割のある人たちを通して降ろされて、反省と心構えと準備をそれこそ数えきれないほどに度々繰り返し教えてくださっていますことも周知の事実のようにです。。
しかしながら・・・それらを真摯に受け入れて真の道を歩くことは厳しいので折に触れて善きように私たち人類に各自に応じたテストをしてくださるのです。もちろん、ある程度の準備が整った時のようです。
それらに対して怒る・・・的を得ているからです。
それらに付いての学びと教えに気付こうとすれば・・・サポートが入ります。入るのです。
これらを参考にしていただいて。
1/16に終わり完了したオペレーションは大事な人類が最初にこの地球におかれた古(いにしえ)の礎石のある聖地等の部分がそれなりに整ったにすぎないのです。
それらの聖地等の準備があらためて整ったということだけです。
ですので。どうか、皆さん 勘違いをしないでください。
これからが、各自の本番がやっと始まる。始まったということです。
本気で光の道を求め、歩かないと・・・すぐに足元を巣食われてしまいます。
しかし、光があれば・・・闇もあります。
闇がなければ、光を見ることができません。光を求めることが出来ません。
何事もバランスのようでこの宇宙・・・神法の支配下にあることを忘れないようにしなければなりません(2極性関連等)。
「日々の日常生活を通した【想(思)い・行い・語る】の心の点検がより重要で必要不可欠なようです。」
そうでないと・・・違う方向へといつしか持って行かれてしまいます。
それはそれで・・・何事も無駄はないと云われていて必要な経験を誰もがしています。
また、このような解釈もあります。
日常生活の出来事等を通して、死んでからの魂の行く先や学び等を日々、私たちはこの現実世界で創っているとも云われています。
お互いに意識を大事にしましょう
過去も未来も、今にあります。
私たち人類は、気付いた時に、いつでも、どんな場所にいても、やり直しが出来ます。出来るのです
素晴らしいこと・・・と、私は思うのです。
それでは、今日も笑顔で元気でいきましょう~ (^^)。。
四大元素と四大元素の精霊たちに感謝をいたします(合掌)
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。
Kitaro「In The Beginning」をYouTubeで聴きながら
感謝とともに
薬師・庵寿(サラ)
生命の源泉である四大元素(しだいげんそ)
心霊