昨日(12/6)の早朝からお導きである聖地に行っていまして、本日の帰宅が夜になり遅かったのですが・・・早く書いてアップしたほうがよいのかな?と思いまして・・・
お 知 ら せ
本日、12月7日から嫌な役割である阿修羅のパイプ役をしなくてもよいことになりました。
この意味がどのようなものなのか?を思うと・・・ある意味、複雑な心境でもあるのですが・・・今は私自身も受け入れています。
宇宙全体のハートチャクラでもあるこのテラ(地球)は周知の事実のように他者との分離がない「あなたはわたし、わたしはあなた」というように全ては繋がっていることを誰もが知ってそのように実際に行動をしている4次元の世界へと次元上昇中であり、カリ・ユガの周期的なポールシフトが既に起きていることも周知の事実のようにです。
様々な意味での解釈の仕方があるかと思われるのですが・・・
どのような意味かは私にはよくわかりませんが・・・何かのカウントダウンが始まっているらしいことも・・・
そのような意味もあるらしく?・・・今まで個々人の守護霊様はじめ、霊的ガイド含めた個人のバックの守護霊団から本人が気付くためにどうしても必要ということで嫌な役割の阿修羅のパイプ役を必要に応じて要請協力をされてして来ていたのですが・・・よくわからないのですが、それさえも必要がなくなるほどに流れがより加速されて来ているということのようなんです。
良くも悪くも?・・・もう?追いつかないほどの加速されたエネルギーの流れ?になって来たということなのでしょうか・・・?
私にはよくわかりませんので・・・各個人が自己責任で解釈や判断をしてください。
また、自分は聖地といわれているところに住んでいるから大丈夫とか・・・聖地近くに住んでいるから大丈夫とか・・・聖地に行っているからとか・・・安穏としているのは周知の事実のようにそれも違いますよね。
他者のエネルギーを奪い取り自分が元気になることも学徒であれば違うことも基本的な学びのひとつで周知の事実のようにです。
何事も最初の動機により結果が違って来ることも周知の事実のようにです。
光があれば、必ずまた影も同じようにあります。これも周知の事実のようにです。
意識・・・意識が大事なようです
でも、これらもまた、誰もが自由意志に任されているのです。
だから、自由なのです。
自己責任の自由意志に委ねられています。
「私たちは誰もが幸せになるために生まれて来ています」
「Calling you」 by 岡野弘幹を聴きながら~♪
12月7日(新月)からの新たな流れ
心霊